基本ミナにはムカつきますが、十分と感じるレベルが低い点には感心します。
そのおかげでアイツは幸せを感じやすいのだと思う。


しかし、結局パリのディズニーでは、2つのパークにいったのに乗ったアトラクションは3つだけでした。



『レミーのレストラン』はパリを舞台にしたお話。
飛行機のなかで映画を観て予習したので、この人たちが誰なのかおれにはわかりました。予習大事。

2017-04-29-17-03-17


レストランの入り口。
これも映画を観たのでよくわかる。


 

入れなかったレミーのレストラン。 
レミーのアトラクションに乗ると、最後にレストラン内を見ることができます。 
「あとでここに入るんだ」とこのときは思っていました。 

映画観てなきゃ「なんだこのネズミは?」って感じですが、映画を観るとコイツが可愛く見えてくる不思議。 




パリだけどハリウッドな感じの「ウォルト・ディズニー・スタジオ・パーク」。 
ミナはオーランドでは気持ち悪くなって断念したロックンロールコースターにリベンジできました。 
結果、ミナもおれも危うく漏らすところでした。 

 



上海にもあったアリスの庭園みたいなやつ。
チェシャ猫はパリだけかな?




パリのホーンテッドマンションは「Phantom Manor」という名前。 
通常のホーンテッドマンションに不運な花嫁がトッピングされたストーリー。 

フランス語だったから分からなかったけど、5-6回くらい「おやおや、ゴーストが悪さしてるのかな?そのまま待ってて」みたいなヤツが入って中断されました。 
他のアトラクションもトラブル多かったし、もしかしてフランス人って・・・ 



パイレーツオブカリビアンは工事中でした。 
上海みたいなすごいやつになってる最中かも。 


  


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実は今、プラハまで来たのですが、ホテルのWifiがライブドアブログに繋がらなくて困りました。 
レストランのWifiを使って何とか更新できました。 


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